この夏、帰ってきた人気ドラマ、木村拓哉主演「HERO」が好調です。これを受けて、ついに、「HERO」のスピンオフドラマも放映が始まりました。本編の脇役からスピンオフした主役、その意外な職業とは?

それは「警備員」です。
全国で警備員の数は50万人超。自宅で、工事現場で、会社で、いつも警備員が私たちの暮らしを守ってくれています。

「GPS Punch!」は、多くの「警備会社」のお役に立っています。

警備会社の業務は4種類。
・1号警備・・・施設・住宅の警備
・2号警備・・・交通誘導
・3号警備・・・輸送警備
・4号警備・・・身辺警備

このうち、現在よくご利用いただいているのは「1号警備」と「3号警備」です。その使い方をご紹介します。

2014-08-21

 <施設・住宅の警備(1号警備)>

ビルや住宅から異常を知らせる発報があったとき、25分以内に現場に到着することが警備業法で義務づけられています。「GPS Punch!」を導入した結果、

★到着までの時間を平均20分以下に!
★警備員の人数は変わらず、一人当たりの業務負担が軽減!
★現場に到着した時刻、現場対応の記録が確実に!

<貴重品・現金運搬の警備(3号警備)>

警備会社の業務のひとつに「現金・貴重品の運搬警備」があります。現金輸送車の警備に「GPS Punch!」を導入、「ルート自動記録機能」によって運搬車両の警備を支援しています。

★本部Web画面で運搬車両の位置をリアルタイム確認できる!
★警備員は逐次連絡が不要になり、警備に集中できるように!
★顧客への報告に位置情報付き輸送記録を添付して、信頼度がアップ!